フットサル日本代表前監督の講習会。



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フットサル

3月30日、ミゲル・ロドリゴ講習会「サッカーの育成年代におけるフットサルの正しい導入方法」開催

FUTSAL EDGE

3月30日(木)、東京都港区の『For you studio』にて、元フットサル日本代表監督(現フットサルタイ代表監督)のミゲル・ロドリゴさんを講師に招き、講習会を開催する。今回のテーマは「フットサルのトレーニングはサッカーにどう役に立つのか?」「スペインやブラジルではどのように導入されているのか?」「フットサルの技術をどのようにサッカーの場面で活かせるのか? 」の3本仕立て。全3時間、質疑応答の時間も設けられる。

フットサルを子供たちの成長機会につなげるために
ミゲル・ロドリゴ監督講習会
「サッカーの育成年代におけるフットサルの正しい導入方法」

【開催にあたって】
 昨年、日本ではジュニア年代のフットサル全国大会「バーモントカップ」の決勝戦が大きな話題になりました。ゴール前にロングボールを蹴り合うなど、フィジカルとパワーに頼った戦い方が横行。「子供たちの成長機会につながっているのか」と疑問視する声が各方面から出ました。

 少人数でプレーすることによるボールに触れる機会の創出、スモールフィールドでの判断を伴った技術の向上などを目的にジュニア年代に導入されるフットサルですが、まだまだ日本で目的や効果が理解されていないのが現状です。

 2009年から2016年までフットサル日本代表監督を務めたミゲル・ロドリゴさんは、トップカテゴリーの強化のみならず、バーモントカップのルール改正(GKスローでハーフラインを超えること禁止する)など、育成年代におけるフットサルの導入に尽力されてきました。

 ミゲル・ロドリゴさんは日本代表監督を退任後、タイ代表監督に就任しましたが、「日本のフットボールが強くなるために伝えたいことがたくさんある」ということで、今回の講習会を開催することが決定しました。

【講習会テーマ】
1.フットサルのトレーニングはサッカーにどう役に立つのか?
2.スペインやブラジルではどのように導入されているのか?
3.フットサルの技術をどのようにサッカーの場面で活かせるのか?
(それぞれに質疑応答を設けます)

【講師プロフィール】
ミゲル・ロドリゴ(元フットサル日本代表監督/現フットサルタイ代表監督)
1970年7月15日生まれ、スペイン出身。2009年6月から2016年2月まで、フットサル日本代表監督として指揮を振るう。2012年のAFCフットサル選手権で優勝し、同年タイで開催されたフットサルワールドカップではグループリーグを突破してベスト16入りを果たした。2年後のAFCフットサル選手権でも優勝し、フットサル日本代表として初めてアジア連覇を成し遂げた。育成年代の指導にも精通し、NHKで放送された『奇跡のレッスン〜世界の最強コーチと子どもたち〜サッカー編』では、小学生のサッカーチームを指導。子どもたちの秘められた力を引き出し、大反響を呼んだ。昨年からはフットサルタイ代表監督を務める。FIFAフットサルインストラクター、スペインサッカー協会フットサル指導者資格(レベル3 ※トップレベル)を保持。
https://www.soccer-king.jp/news/japan/futsal/20170309/560816.html

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